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フードバンク活動


フードバンク活動について
フードバンク活動とは、企業や個人から寄付された食品を集め、必要としている人々や福祉施設等に無償で提供する取り組みです。賞味期限が近い食品や規格外の商品を有効活用し、食べ物の無駄を減らすと同時に、生活に困窮している人々を支援することを目的としています。この活動を通じて、地域社会の助け合いの輪を広げ、食料問題の解決にも貢献しています。
私たちの活動内容
私たちは令和3年4月にフードバンクを立ち上げるにあたって、大館市の福祉課や子ども課、生活保護係、教育委員会等に活動内容について説明し、指導を受けながら進めてきました。
また、地元新聞に取り上げられたことで、一般市民の方々から物品提供をいただいたり、フードバンクの活動されている団体からの提供もあり、活動の輪が広がってきているところです。
現在は、「フードバンクひまわり」の名称で提供して下さる事業所探しに取り組んでいるところです。余っている食材を、必要としている方々に提供していく活動を今後も続けていきたいと思っておりますのでご支援等よろしくお願いいたします。

食料支援のお願い
特定非営利活動法人ハートランドひまわりでは以下のような食材を募集しています。
皆さまのご協力が、多くの方々の生活を支える力になります。ご家庭や職場で余っている食品がございましたら、ぜひご提供をお願いいたします。

インスタント食品

味噌・醤油

レトルト食品

缶詰

お米

お菓子
NPO法人ハートランドひまわりの事務所へお持ちいただくか、宅配便でお送りください。
大変恐れ入りますが、宅配便の場合の送料は送り主様でのご負担をお願いしております。
条件
※最低でも賞味期限が1ヶ月以上あるもの
※未開封で常温保存可能なもの
フードバンクひまわり
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